
とこはるは、超高齢社会のビジネスに福祉的な視点をもたらし、「安心できる生活」、「やりがいを持てる仕事」、「信頼され収益を上げる会社」という「豊かさの循環」を支えるために、社員向け研修、コンサルテーション、企画提案を行っています。

とこはるのビジネスモデル
「社員の発案を、実効性のある事業へ」
仕事の中に福祉との接点を見つけ、事業化するお手伝いをします。
1.社員向けワークショップ
自身の仕事と福祉的な取組みの接点を、社員自ら発見し、事業化のきっかけとするためのワークショップ
2.相談、コンサルテーション、企画提案
社員の皆さんの発見を、事業化するための相談、企画提案
3.連絡調整、連携、周知
必要に応じ、行政、関係機関、福祉関係者、地域等との連絡調整、連携、周知を支援します。
4.モニタリングとPDCA
実施した事業をモニタリングし、課題への効果や収益性などを確認しながら、より実効性のある事業へと改善していくためのPDCAを支援します。
※上記はソーシャルワークの手法を活用したビジネスモデルです。
ワークショップ
~仕事の中に「福祉」を見つける~
あなたから始まる豊かさの循環
盛岡市内にて、上記内容のワークショップのトライアル実施を予定しております。
日時等詳細が決まり次第、HPその他にて告知を行います。
このワークショップは、自分の幸せを考えることを糸口として、業務の中に潜在している福祉的なニーズに着目する内容となっています。
職場等での実施については、お問合せフォームよりご連絡ください。
屋号とロゴについて
屋号とこはるは、漢字で書くと「常春」、常夏(とこなつ)の春版です。とこしえの春は、福祉社会をイメージしています。
お花のモチーフは桜、とこはるの木です。六角形は堅ろう性とジョイント力を示し、「介護を豊かさに」というキャッチフレーズとドットを配し、循環を表しています。
「豊かさ」のことばには、「心の豊かさ」、「物質的な豊かさ」、「遊び」、「穏やかさ」、「喜び」の意味をこめています。
とこはるについて
| 事業名 | とこはる |
| 代表者名 | 土屋 ひろみ |
| 所在地 | 岩手県盛岡市 |
| 電話番号 | 090-2026-9115 |
| 設立年月日 | 令和7年10月 |
| 事業内容 | 産業領域のソーシャルワーク |
| 対応地域 | 岩手県盛岡市及び近隣市町村 全国(オンライン) |
| 所属団体 | 岩手県中小企業家同友会 岩手県レクレーション協会 日本レクレーション協会 |
